4Kテレビが欲しい 動向をチェック 大画面・高画質の次世代テレビ「4K」

4Kテレビが欲しいと思い始めました。店頭で決める前にAmazon、楽天、Yahooでの価格、製品の特徴などを店員さんに依存しないで確認したい

4Kテレビを購入検討したら押さえておきたいポイント 7選

4Kテレビを購入検討したら押さえておきたいポイント 7選の前に、これからリリースされる4K対応テレビ、発売されたばかりの4K対応テレビ、有機EL 4Kテレビ アクセスランキング、4K液晶テレビのアクセスランキングをご紹介しています。こちらから読み飛ばすことができます。

新製品

ここでは近々発売される新モデル、最近発売された新モデルがわかります。
リンク先は当サイト内のページです。スペック、競合や最新価格がわかります。

シャープ 12月22日リリース

4Kダブルチューナー内蔵 AL1ライン 45インチ

ハイセンス 12月初旬リリース

4Kチューナー内蔵 A6800 50インチ 43インチ

シャープ 11月17日リリース

AQUOS史上最高画質 8Kチューナ内蔵 AX1ライン 80インチ 70インチ 60インチ
AQUOS史上最高画質 AW1ライン 60インチ
4Kダブルチューナー内蔵 ハイグレード AN1ライン 60インチ 50インチ

三菱電機 10月18日リリース

4Kチューナー内蔵 Bluray内蔵 RA1000シリーズ 58インチ 50インチ 40インチ
XS1000シリーズ 58インチ 50インチ 40インチ

ソニー 10月13日リリース

有機EL A9Fシリーズ 65インチ 55インチ
Z9Fシリーズ 75インチ 65インチ

東芝 8月下旬リリース

4Kチューナー内蔵 Z720Xシリーズ 55インチ 49インチ

シャープ 8月下旬リリース

AM1ライン 60インチ 50インチ

ハイセンス 8月、9月リリース

A6500 55インチ 50インチ 43インチ
A6100 55インチ 50インチ 43インチ

東芝 7月下旬リリース

4Kチューナー内蔵 有機EL X920シリーズ 65インチ 55インチ

ハイセンス 7月中旬リリース

A6500 65インチ

LG 6月下旬リリース

UK6500Eシリーズ 65インチ 55インチ 43インチ

東芝 6月下旬リリース

4Kチューナー内蔵 バズーカBM620Xシリーズ 55インチ 50インチ 43インチ

シャープ 6月下旬リリース

AM1ライン 43インチ

ソニー 6月23日リリース

ベーシックX7500Fシリーズ 55インチ 49インチ

東芝 6月中旬リリース

4Kチューナー内蔵 M520Xシリーズ 65インチ 55インチ

LG 有機EL 6月中旬リリース

C8Pシリーズ 77インチ
B8Pシリーズ 65インチ 55インチ

シャープ 6月16日リリース

AJ1ライン(スタンダードモデル) 40インチ

LG 6月中旬リリース

SK8000Pシリーズ 75インチ

パナソニック 6月上旬リリース

FX780シリーズ 65インチ

ソニー 有機EL 6月9日リリース

A8Fシリーズ 65インチ 55インチ

ソニー 6月9日リリース

X9000Fシリーズ 65インチ 55インチ 49インチ
高画質4K液晶テレビ X8500Fシリーズ 85インチ 75インチ 65インチ 55インチ 49インチ(B) 49インチ(S) 43インチ(B) 43インチ(S)

パナソニック 有機EL 6月8日リリース

FZ1000シリーズ 65インチ 55インチ
FZ950シリーズ 65インチ 55インチ

東芝 6月6日リリース

M520Xシリーズ 50インチ 43インチ

そろそろ底値?2017年モデル

2018年モデルが続々リリースされています。新モデル発売で旧2017年上位モデルもご予算にマッチする価格帯になっているものがあります。ここでは2017年の上位モデルをまとめています。在庫が豊富にあるうちにチェックして見てください。
リンク先は当サイト内のページです。スペック、競合や最新価格がわかります。

ソニー2017年上位モデル

高画質&高音質4K液晶モデル X9500Eシリーズ 65インチ 55インチ
高画質4K液晶モデル X9000Eシリーズ 65インチ 55インチ 49インチ

シャープ2017年上位モデル

AQUOS 4K フラッグシップ UH5ライン 60インチ 55インチ
AQUOS 4K ハイグレード US5ライン 60インチ 55インチ 50インチ
AQUOS 4K ハイグレード US45ライン 60インチ 55インチ 50インチ 45インチ

東芝2017年上位モデル

“美肌”高画質 Z810Xシリーズ 65インチ 58インチ 50インチ
バズーカ BZ710Xシリーズ 55インチ 49インチ

パナソニック2017年上位モデル

ハイスペック4Kモデル EX850シリーズ 60インチ 55インチ 49インチ
デザイン4Kモデル EX780シリーズ 65インチ

LG2017年上位モデル

プレミアム4Kモデル SJ8500シリーズ 65インチ 60インチ 55インチ
高品位な4K大画面モデル SJ8000シリーズ 55インチ 49インチ


有機EL 4Kテレビ アクセスランキング

直近1ヶ月の人気4Kテレビです。アクセスが多い順に並んでいます。有機ELモデルに絞り込んだ人気4Kモデルはこちらです

有機EL 55X920 2018年モデル 【HDR対応】
有機EL TH-55FZ950 2018年モデル 【Ultra HD Premium】
有機EL KJ-55A9F 2018年モデル 【HDR対応】【ドルビービジョン対応】
有機EL KJ-65A9F 2018年モデル 【HDR対応】【ドルビービジョン対応】
有機EL OLED55C8PJA 2018年モデル 【HDR対応】【ドルビービジョン対応】
人気の4K!アクセスランキング

直近1ヶ月の人気4Kテレビです。アクセスが多い順に並んでいます。人気4Kモデルはこちらです

50M520X 2018年モデル 【HDR対応】
4T-C50AJ1 2018年モデル 【HDR対応】
49Z720X 2018年モデル 【HDR対応】
43M520X 2018年モデル 【HDR対応】
65M520X 2018年モデル 【HDR対応】
4Kテレビ シリーズ/ライン アクセスランキング

直近1ヶ月の人気4Kテレビです。アクセスが多い順に並んでいます。アクセス数が多い4Kテレビのシリーズがわかります

4Kテレビ ディスプレイサイズ アクセスランキング

直近1ヶ月の人気4Kテレビです。アクセスが多い順に並んでいます。アクセス数が多い4Kテレビのディスプレイサイズがわかります



4Kテレビも普及期に入り、2013年、2014年ごろと比べると性能・機能対コスト面で魅力的になってきています。
PS4、PS4 Proでゲームする、パソコンの4Kモニタとして利用する用途で4Kテレビを購入されている方もいるようです。

当サイトできっと満足いく性能、価格の4Kテレビを見つけられます。

それでは、「4Kテレビを購入検討したら押さえておきたいポイント 7選」として、これから4K/8Kテレビを購入する際、意識しておきたいことと押さえておきたいポイント 7選と、最後にまとめをご覧ください。

これから4K/8Kテレビを購入する際、意識しておきたいことと押さえておきたいポイント 7選

目次

4K/8K 本放送始まります

2018年12月から4K/8Kの実用本放送がBSと110度CSで始まります。
NHK、BS日本、ビーエス朝日、BS-TBS、BSジャパン、ビーエスフジなど計10社が4K放送を予定しています。またNHKは8K放送も予定しています。
2018年5月6時点で4K/8Kの本放送に対応したチューナーを搭載したモデルは販売されていません。

今後発売される4K/8Kチューナー(+アンテナ)で視聴することができます。
テレビ側のHDMI端子は、HDCP2.2と4K 60Hz入力に対応している必要があります。
型落ちモデルを購入する際は、HDCP2.2、3840×2160@60Hzに対応しているモデルを選ぶと末永く使用できます。
2015,2016,2017年モデルなら大抵は対応しています。

【4K/8K実用化放送を視聴する4つのチェックポイント】

  1. 右旋左旋対応のアンテナが必要です。購入できます。
  2. 4K/8Kチューナーが必要です。2018年1月現在、一般向けモデルは見つけられませんでした。8月ごろに発売される見込みとの記事を見かけました。
    購入する前に、お手持ちの4K/8Kテレビに対応していることを確認してください。

  3. HIGH SPEED(カテゴリー2)に対応したHDMIケーブルが必要です。購入できます。
  4. お手持ちの4K/8KテレビがHDCP2.2と4K60Hz入力に対応していること

地デジは従来通りです。
地デジ・BS・110度CSの現行放送(2K)は、2018年の放送開始後でも、視聴することができます。

4K/8K放送のよくある疑問は、こちらのJEITAサイトで解決できます。

悪質商法にご注意ください!工事業者を装って新4K8K衛星放送を受信するための費用を不正に請求する被害が起きているようです。総務省、テレビ局、その他関係期間がお金を要求することはありません。

ドルビービジョン対応モデルは最高スペック

ドルビービジョンは、HDR10と並ぶ映像方式の一つで、2017年3月時点で最高峰の映像スペックを持っています。ドルビービジョンの映像を見るためにはドルビービジョン対応のテレビが必要です。

ドルビービジョンに対応したテレビは、Ultra HD プレミアム対応テレビより輝度表示能力が高いです。

また、ドルビービジョンは、シーンごとに調整できるので映像クリエイターの意図をより反映しやすい規格と言われています。

Ultra HD プレミアム対応モデルは4K HDR映像の品質保証してくれる

4K HDRを購入する際にチェックしたい指標の一つ、UHDアライアンスが2016年1月から認定を開始した「Ultra HD プレミアム」です。4K HDRとUrlta HD プレミアムって何が違うのか?疑問になりますよね。
4K HDR対応テレビは、HDR10信号またはHLG(Hybrid Log Gamma方式)に対応しているテレビです。表現力に関しては、メーカー、シリーズによって違ったりします。
Ultra HD プレミアム認定テレビは、4K HDR対応+一定のハード要件を満たしている、表現力の品質を保証したテレビになります。

実際の要件は、av.watch.impress.co.jpが詳しかったのでリンク先から確認してみてください。

・・・ディスプレイ/コンテンツ共に解像度は3,840×2,160ドットの4K、色深度は10bit以上、色域はBT.2020、ダイナミックレンジはSMPTE ST2084と規定。ディスプレイは、DCI P3カラーを90%以上カバーし、ディスプレイのピーク輝度は1,000nits以上で黒レベル0.05nits以下、または、ピーク輝度が540nits以上で黒レベルが0.0005nits以下のいずれかが必要と・・・
source:av.watch.impress.co.jpUHD BDプレーヤーで「Ultra HD Premium」ロゴ認証開始

Urlta HD プレミアム認定受けていない4K HDR対応は、要件の一部を満たしていないだけです。UHDブルーレイ、HDR10配信コンテンツは視聴できます。

HDR(ハイ・ダイナミック・レンジ)は押さえておきたい

4K HDR対応のテレビは、UltraHD ブルーレイに採用されているHDR10映像信号に明るさ(輝度)情報、BT.2020色空間相当に対応しています。

一般的なテレビは、BT.709(自然界に存在する色を74.4%再現できる)です。BT.2020は、99.9%の色を再現できる規格です。

Netflix、Amazonビデオなどコンテンツ配信サービスでもHDR信号に対応した映像を楽しむ環境が整ってきています。

そもそもHDRってなに?
実際に目で見た風景とテレビで見る風景は違いますよね、これはダイナミックレンジが自然よりかなり狭いレンジにおさまっているからですね。
星空から直射日光まで日常目にする景色は10の-6乗〜10の9乗 cd/㎡で10の15乗のレンジがあります。人の目は10の7乗のレンジを認識できると言われています。従来のテレビは10の3乗のレンジでしたが、記録技術、伝送技術、ハードウェアが向上し、より広い(ハイ)ダイナミックレンジ(10の5乗)を扱えるようになってきています。
HDRディスプレイは最適なRGB階調にマッピングすることで映像を表示する仕組みです。この最適なRGB階調を定めているのがPQ方式、HLG方式です。Dolby Visionもこの仲間です。

UltraHD ブルーレイに採用されているHDR10、2018年12月開始予定の4K/8K本放送に採用予定のHLG、どちらもHDRの規格です。HDR10は、SMPTE ST2084というHDR-TV映像方式です。PQ(Perceptual Quantizer方式)とも呼ばれています。HLG(Hybrid Log Gamma方式)は、ARIB STD-B67というHDR-TV映像方式です。

従来のテレビと互換性があるのがHLG方式、人間の視覚特性に基づいているのがPQ方式と言われています。

2017年春に発売されたソニー ブラビアの4KテレビはHLG、HDR10(PQ)どちらの信号にも対応してます。2018年モデルのビエラもHLG、HDR10どちらにも対応しています。LGは2016年モデルの上位機種から対応しています。

有機ELパネル・液晶パネルどちらを選ぶべき?

2017年は有機ELパネルを採用した4K HDRモデルがたくさん登場・登場予定です。LG、ソニー、東芝と続々と採用し始めています。

4Kモデルのパネルは、有機EL(OLED オーレッド)パネル、IPS・VA方式液晶パネルに大別できます。液晶パネルは、LEDバックライトの反射を利用します。
一方有機ELパネルはそれ自体発光するため、バックライトは不要です。そのため極薄モデルが期待できます。

LEDバックライトには、価格コストが下げやすいエッジ型バックライトとLEDを全面に配置した直下型バックライトの2種類あります。ハイエンドモデルの多くが直下型バックライトを採用しています。

バックライトの明るさ制御で黒、白を表現してくれます。各メーカーの倍速技術、バックライト技術は、残像感を低減してくれる液晶パネル向けの技術です。

有機ELパネルは、従来の倍速技術・バックライト技術なくても、それ自体が発光する仕組みなの残像感が少ないのが特徴です。

地デジ重視なら4Kアップゴンバートの性能を確認

地上デジタル放送は、ハイビジョン画質(2K)で、画素数1920×1080の映像です。4K(Ultra HD)は、ハイビジョンの2倍、画素数3840×2160の映像です。

2018年12月から4K/8K本放送が始まります。ただ、地デジは、従来通りで4K/8K放送はありません。

2Kの画質をそのまま4Kで見ると粗い画像になります。その粗さをなくして4Kでも自然に見せてくれる技術が4Kアップコンバートです。

4Kアップコンバートの性能は、実機で確認するのが一番です。違和感なく感じる人が多いのは、ソニー、東芝、パナソニックの上位モデルです。

 

地デジ重視なら、裏番組録画、同時録画数など、テレビのUSBを使った録画機能も確認しておきたいポイントです。

極薄ベゼルだからディスプレイサイズは、ワンランク上も一緒に検討

液晶パネルの進化もあり、極薄ベゼルで従来のサイズよりワンランク上のサイズがほぼ同じ横幅のモデルもあります。
奥行きもスリムになり、壁ピタ設置できるモデルも登場しています。

4K対応テレビの最適な視聴距離は、従来テレビの約半分!画面の高さの1.5倍が目安です。(従来の2KフルHDテレビは、画面の高さの3倍でした)
従来の40型テレビ(高さ60cm程度)では、1m80cmぐらいが最適な視聴距離です。4K対応テレビならその半分90cmです。

まとめ

いかがでしたでしょうか、4Kテレビを購入検討したら押さえておきたいポイント 7選として、以下7つのポイントをご覧いただきました。

  1. 4K/8K 本放送始まります
  2. ドルビービジョン対応モデルは最高スペック
  3. Ultra HD プレミアム対応モデルは4K HDR映像の品質保証してくれる
  4. HDR(ハイ・ダイナミック・レンジ)は押さえておく
  5. 有機ELパネル・液晶パネルどちらを選ぶべき?
  6. 地デジ重視なら4Kアップゴンバートの性能を確認
  7. 極薄ベゼルだからディスプレイサイズは、ワンランク上も一緒に検討

激安の4Kテレビもあります。激安4KはVOD(ビデオオンデマンド)などの機能を省いて安くなっているものもあります。価格面以外に譲れないポイントを押さえて満足する4Kテレビを発見してください。

トレンド

4K/8K本放送対応チューナーの発売日と価格
テレビメーカー各社が発売する4K/8K本放送対応チューナーの発売日と価格をまとめています。

東芝 6月発売予定のREGZA 2018年モデルは4K放送チューナー内蔵です。
発売日:2018年秋目標
予定価格:5万円以下
4K放送のみ対応、シングルチューナー、HDD録画機能あり
参考:AV Watch(2018/3/22)
シャープ
パナソニック
ソニー
LG
ハイセンス
日立
三菱

2018年10月初旬 ピクセラから外付け4K対応チューナー PIX-SMB400発売予定です。
・新4K8K衛星放送を受信可能
・Android TV OS
・VOD機能あり
参考:CNET Japan(2018/3/28)

DisplayHDR
PC向けのHDRディスプレイの規格が公開されました。
VESA High-Performance Monitor and Display Compliance Test Specification( DisplayHDR)
HDR10対応のPC向けディスプレイが登場し始めています。HDR10は映像・伝送の規格でハードウェアの規格ではありませんよね。DisplayHDR v1.0はLCDのHDR10対応を3つのハードウェアスペックで定めています。
DisplayHDR 400 ベースライン 8bit ピーク輝度400cd/m2以上
DisplayHDR 600 ミドルレンジ 10bit ピーク輝度600cd/m2以上
DisplayHDR 1000 ハイエンド 10bit ピーク輝度1000cd/m2以上

HDMI新規格 10K(10,240×4320)対応のHDMI2.1
8Kテレビで8K/60Hz、4K/120Hzをサポートできる規格です。HDMI2.0は18Gbps、HDMI2.1では48Gbpsに帯域幅が拡張されています。HDMI2.1に変わることで1フレーム毎のHDR効果が可能になります。(ダイナミックHDR)、HDMI2.0までは1映像単位でしたのでさらに迫力のある映像が期待できます。VRの対応、eARCなど魅力的な機能も追加されています。
HDMI2.1搭載製品は12月6日時点では登場していません。

世界初の8K対応液晶テレビ「AQUOS 70X50」発売開始です。(12/1)
LC-70X50の価格動向:こちら

4Kテレビのプライベートブランド(PB) 1インチあたり1000円未満の格安4Kテレビも登場しています。

  • MrMax MTH-49WX4K
    総合ディスカウントストア MrMax(ミスターマックス)のオリジナル4K対応テレビは4万8,800円で販売中です。
    基本スペック:49v型4K対応テレビ IPS、 Wチューナー、外付けHDD対応、HDMI2.0×4、年間消費電力170kWh/年
    12月3日から追加生産予約開始があります。
    MrMax:オリジナル4K対応液晶テレビ
    11月30日(木)から、1,500台限定で販売、12月1日完売しています。

  • ゲオ/グリーンハウス GH-TV50AB-BK
    ゲオは4K対応テレビGH-TV50A(開発:グリーンハウス)を12月13日から1,700台限定で販売します。
    価格:4万9800円(税抜)
    基本スペック:50V型4K対応テレビ VA、Wチューナー、外付けHDD対応、HDMI×3、年間消費電力122kWh/年
    グリーンハウス公式:スペック

  • Funaiの4Kテレビは、ヤマダ電機で独占販売中です。
    43インチ 4K HDR スタンダードモデル FL-43UB4000 89,800円 128GBの録画用メモリを内蔵しているのがポイントです。
    4100シリーズは500GBのHDDを内蔵、倍速駆動液晶がポイントです。49インチ 129,800円〜、55インチ、65インチが選べます。スリムな5000シリーズもあります。

  • ドン・キホーテでREGZA基盤を使った「4K対応 50V型液晶テレビ」が販売されています。
    生産が追いつかず、予約も中止状態です。
    「情熱価格 PLUS 50V 型 ULTRAHD TV 4K 液晶テレビ 」税抜5万4800円

  • DMM.comの4Kテレビは、amazonで取り扱いがあります。
    50型4Kディスプレイ「DME-4K50D」
    https://www.amazon.co.jp/DMM-make-DISPLAY-50インチ-4Kディスプレイ-DME-4K50D/dp/B01M4QQ2ZC

  • 2017年9月にアイワ(aiwa)ブランドの4Kテレビが発表されています。通販サイトでの販売は確認できていません。
    TV-55UF10 55v型 4K対応液晶テレビ、TV-49UF10 49v型 4K対応液晶テレビ、TV-43UF10 43v型 4K対応液晶テレビの3モデルです。
    aiwa UHDウルトラハイビジョン液晶テレビ

当サイトについて

当サイトでは、4Kテレビの最新価格や価格動向をグラフでチェックすることができます。
amazon、楽天市場、Yahooショッピングから最新価格を日々収集しています。(WebAPIを利用)
収集間隔は、最短で1時間、最長で1日を目安にしている関係で、表示価格は少し古い価格になることがあります。

ご利用にあたり、このあたりのことを心に留めていただくと幸いです。

公開日:
最終更新日:2018/05/08